テスト範囲が発表される前から、学校ワークを少しずつ進めることが大切です。まずは間違えた問題に印をつけ、二回目はその問題だけを解き直しましょう。ポイントできる範囲から始める間違いをそのままにしない短時間でも続けるブログ一覧へ戻る